TOHOブログ

東宝ホーム 北九州TOHOブログ

東宝ホームの家づくり情報を公開中!

宿泊体験したらココをチェック!:男性編
前回は家事動線に着目し、女性視点での宿泊体験のチェックポイントをご紹介しました。
今回は、男性編をお届けします。

■“一人時間を堪能” 専用階段付きの書斎
◎寝室と専用階段で繋がる書斎は、パソコンもおける大きなカウンター付き。遅い時間までパソコンを使う際も気兼ねなく過ごせます。2階へのドアやリビング吹き抜けとも繋がっていて、程よく個室を満喫できる点もポイントです。



■“シアタールームにも” 外断熱だからロフトも快適空間
◎通常はロフトといえば、夏はサウナのように暑い場所…。しかしながら、『外断熱+ハイブリッド・エア・コントロール住宅』の東宝ホーム住宅なら、天井のスペースまで温度差を感じずに有効活用できます。収納や趣味の部屋など、ご家族ならではの使い道を考えるのが楽しくなるロフトスペース。宿泊体験展示場では、シアタールームとして使用した例をご覧になれます。



今回紹介したポイント以外にも、宿泊体験展示場の見どころはたくさん!

ぜひ、ご家族皆さんでお越しください。

近隣の宿泊体験展示場をご案内いたします!
宿泊体験したらココをチェック!:女性編
せっかく宿泊体験するのなら、ただ“泊まる”だけでなく、何かしら家づくりの参考にしていただきたいところ。
また、女性と男性では家づくりに関する要望や気になる部分も異なるようです。
そこで今回は、女性目線に立って、宿泊体験展示場の見どころをご紹介します。

■時短も効率の良さも実現するキッチン
◎家族の様子を見渡せる対面キッチン。水廻りに動きやすいよう8の字で効率の良い家事同線をつくっています。背面の広々とした造作カップボードやパントリーなど、実際にお料理して確かめてみてください。

■広々ゆとりの空間!2WAYの洗面脱衣室
◎外断熱で部屋間に温度差がないため、広々とした洗面脱衣室でも寒くないのがポイント。収納スペースをたっぷり取った設計はもちろん、ウッドデッキへの動線もスムーズなので洗濯もラクチンです。



■たっぷりパントリーは3WAY構造
◎食品庫として使用するだけでなく、キッチン・洗面所・ウッドデッキに通じているから、家事道具を収納することでよりスムーズな家事動線を確保することができます。

■22帖以上のLDKで吹き抜けを体感
広々設計で家族団らんのひとときをより快適なものに。上部は吹き抜けになっているので、2階にある子供部屋や書斎とも繋がっており、家族の存在を感じることができます。吹き抜けにすると、どのくらい声や音が届くのかもぜひ確かめてみてください。



女性が重視することは、「家事がスムーズにできるか」や「家族それぞれの動きの中でお互いの存在を感じられるか」ではないでしょうか?
家事動線がスムーズだと、心にもゆとりが持てますし、女性の笑顔は家族の幸せにも繋がるもの。

次回は『宿泊体験したらココをチェック!:男性編』をお届けします。
せひ、お付き合いください。
※各所の宿泊展示場によって間取りや仕様が異なりますので個性の違いを体験できます。
宿泊体験した方の感想をご紹介♪
全ては“後悔しない家”を建てるため。
モデルハウスを見学するだけでは、家の使い勝手や性能を日常生活レベルで体感することは難しいもの。
東宝ホームは、実生活に即した宿泊体験展示場をご用意。どなたでも“試住体験”が可能です。
そこで今回は、宿泊体験した方からの感想をご紹介します。



>>■寒い冬こそ“試住”のベストシーズン!
「本当に暖かかった。部屋間の温度差がないことの快適さを体感できました」
「暖房を多用しなくて良いから空気が乾燥しないし、空気がキレイなままだった」
「朝起きてカーテン開けたら、窓に結露がない!冬場も窓がサラサラなのは感動でした」
「結露がないから大きな窓を採用した明るく開放的な家にしたい!と思うようになりました」
「リビングに吹き抜けは寒いかな?と懸念していたけれど、実際に泊まってみたら寒くなかった!」

冬場の宿泊体験で一番多く寄せられるのは「本当に寒くなかった!」「足元がヒンヤリしなかった!」
という感想です。
暑さや寒さはやはり体感の部分。
お風呂上りや起床時など、ぜひご自身の肌で感じ取ってみてください。



>>■家づくりの気になる部分は人それぞれ
「主人がリビングに吹き抜けを希望していて…。思っていたより音が2階に上がることがわかったので、検討の参考になりました」
「キッチンで家事をしながら子どもたちの動きを見ることで必要な設備や間取りが明確になって良かった」etc…。

その人にとって、住宅の仕様や設備など、気になる部分はぞれぞれ異なるもの。
宿泊体験中は、ご家族だけで過ごすことができるので、誰に気兼ねすることなく、気になる部分をチェックし、その場で家族と意見を交換することができます。
家を建てる前に、宿泊体験を通じて“自分の家づくりの答え”を得ることは、“後悔しない家づくり”のために大きく役立ってくれますよ!

北九州エリアの宿泊体験展示場は、若松ひびきの、BONJONOの2カ所です。
ぜひ、お近くの展示場をご利用ください。
東宝ホーム住宅はなぜ冬でも暖かい?
冬場の家の中。
リビングは暖房が効いていても、トイレや廊下はヒンヤリ…。
お風呂場から出ると、「寒い~‼」なんて言っていませんか?
お風呂場→脱衣所など、部屋間に温度差が生じることは、「寒い‼」という不快感だけでなく、ヒートショック現象を引き起こしたりと、家庭内の事故に繋がることもあるので侮れません。



>>■地熱を利用した暖かい空気で家全体が魔法瓶に♪
東宝ホームの独自工法『外張り断熱+ハイブリット・エア・コントロール住宅』では、地中熱の影響を受けた暖かい空気が家中を覆います。
床も壁も天井もポカポカ空気が循環するから、廊下もトイレも脱衣所も、どの空間に居ても暖かさを実感できるのです!



>>■夏場はダウンジャケット(断熱材)のチャックを開けて…♪
高断熱の家はダウンジャケット(断熱材)を着ている状態。
冬の寒いとき、ダウンジャケットを着ることで暖かく過ごせますね。

でも、夏場はどうでしょうか?

外気が入らないようにダウンジャケットのチャックを隙間なく閉めたままでは、暑いうえ、湿度も高く、家中が“ムレムレ”になってしまいます。
そこで、「夏場はチャックを少しだけ開けて通気をしてあげよう!」というのが、新鮮な空気を通気させることのできる当社オリジナル・壁内通気の『ハイブリット・エア・コントロール住宅』です。
日本が四季があるため、『外張り断熱』だけでは、夏場の湿気を逃がすことができません。

東宝ホームの独自工法『外張り断熱+ハイブリット・エア・コントロール住宅』の最強タッグだからこそ、一年中快適に過ごすことができるのですね。

>>■寒い冬こそ体感のチャンス!
今回は、東宝ホームの住宅が「なぜ暖かいのか?」をシンプルにご紹介しました。
後は、『試住体験』や『体感展示場』にて実際の暖かさを体感するのみ!

ご興味が湧いた方は、ぜひお気軽にお問い合わせくださいね!
2019.01.22 | 固定リンク | 家づくり
釘を打ってわかる『J WOOD』のクオリティ
目視しただけでは知り得ることができない木材の品質や状態。
東宝ホームの構造材は、
『反り』『狂い』『割れ』のない完全乾燥部材として、優れた性能と強度を持つ『J WOOD』が標準仕様。
在来木造住宅の2倍以上の耐力が各種公約試験で実証されています。



>>■釘の引き抜き抵抗実験で品質の高さを体感!■<<
先日ご紹介した、住まいの実験室『ホームラボ』には『釘の引き抜き抵抗実験ブース』を完備。
実際に釘を打ったり、引き抜いたりしてみることで、一般的な木材と『J WOOD』のクオリティを比較、体感することができます!

>>■安心して住める家づくりの根本は“構造材”から■<<
構造内部は外から見ても知る術がありません。
耐震性に優れた強靭な『J WOOD』の柱に『緊結金物』を組み合わせた『J WOOD工法』なら、地震時も激しい揺れから大切な住まいを守ってくれます!



>>■75年~90年の耐久性が認められた『J WOOD工法』■<<
耐震性はもちろん、四季の環境変化やシロアリ被害にも高い性能を誇る『J WOOD工法』。
75~90年の耐久性が認められているため、次世代に安心して家屋を引き継ぐことができることも大きな利点だと思います。

いざという時、家族の命を守ってくれる構造材『J WOOD』のクオリティは、東宝ホーム『ホームラボ』にて体感できます。
ぜひ、お気軽に足を運んでみてください!
2019.01.17 | 固定リンク | 家づくり